ちょっとした3Pは経験した方は多いかもしれません。しかし4P以上は本当に稀です。実に稀です。滅多なことでは体験できないしろものです。ですがこの度は私の彼女が体験してしまいました。私を含めてはじめて会った知らない男性二人に犯されました。
フィクションではありません。

3人の男に囲まれた彼女は手枷で後手に拘束されて私に耳栓をされます。その耳栓をすっぽり覆うように目隠しをします。五感の2つ(聴覚と視覚)を奪うことで残された感覚は、味覚・触覚・嗅覚のみです。視覚と聴覚を奪ったあとに私を含めて男たちはどんな風に犯そうか相談していました。とてもとても彼女に聞かせることのできない内容です。

この日、この時間から彼女は性処理のお道具になりました。我々は彼女をつかって性処理道具のおもちゃとして遊ぶのです。彼女の体がモノとして扱われる日です。私達は彼女をつかって好きなことをするのです。この時間は現実と完全に切り離された亜空間でした。

男性器を舐めさせられます。その性器が誰のものかも彼女はわかりません。そして終わりの時間も知りません。この日、私は彼女にいくつか事前に性処理道具としてのパプニングを告げていました。そう、彼女のお口の中に出していいことにしていたのです。
彼女はそれをとても丁寧にやさしく一生懸命やりました。性処理道具としてとても優秀でかわいらしい。

チ◯ポを舐め続けた彼女は今度は椅子に座らせられます。
彼女のマン◯の状態を皆で確かめることにしました。シルクの黒い下着をつけていました。

まだ愛撫もイタズラもしていません。彼女に身体にちょっと触っただけです。ですが、マン◯はすでにびっしょり濡れていました。
ここから本格的に彼女の地獄がはじまります。
参加してくださった男性がクンニでいじめはじめました。

とても苦しそうです。

最後に我々も我慢できずに、順番に入れていくことになりました。

ここからは拘束されて、長時間に渡って強制的に快感を強いられていきました。
地獄なのか、天国なのか。たった一回の人生の中でこんなことを味わうのはまたとないでしょう。

ロウソクと鞭とクンニで、1時間以上いじめました。お人形は我慢するしかないのです。
視覚・聴覚がないからなのか、いつもより濃い蝋燭の匂いだったようです。

手足、体を固定して鏡に映しています。

苦悶する彼女はとても美しかったです。

そして仕上げにチンポを次々と順番に入れて行いきました。使い放題です。
彼女にいわせると、淡々と使われれば使われるほど、本当に性処理道具になってゆくんだそうです。

完全におもちゃにされてしまいました。

チ◯ポだけでは足りないといった表情だったので、ローターを固定しました。
これは彼女がもっとも好きなプレーのひとつです。ローターの振動とチ◯ポでイッてしまいました。

ローターの振動を緩めるとホッとした表情になります。しかしまた急にフル回転させます。絞り出すような声を出します。それを何度も何度も執拗に繰り返すのです。

イッたあとの彼女は美しい。

そして休む間もなく、ご奉仕の時間。3人の性器を元気にします。
性器を近づけると彼女は嫌がらずに大きく口を開けるのです。


こころゆくまで彼女のお口の感触を味わいます。

三本まとめて処理します。(アナルとマ◯コがまだ余っているので5人で楽しめますね。)
ここからは彼女は肉便器化します。性処理道具の肉便器です。

彼女を固定してセックスします。

もうここまでで3時間近くセックスされ続けました。ただの性処理道具です。オナニーの道具です。

もちろんパイパンです。彼女はこの日のために自分で剃毛します。

3人もいるので終わりません。我々は彼女の体でマスターベーションをするのです。

ここらあたりから何度も潮吹きをはじめました。赤い簡易ベットがびちょびちょになりました。そして完全にイッてしまいました。性処理道具なのに。

気持ちよすぎて苦しくて、惨めでありながらもすべてを全うして泣いています。

しかしそれでもまだ終わりません。休みなく犯します。上半身を縛って上下の彼女の上下のお口を使います。

このあたりから諦めたように静かになり、静かに何度もイクようになりました。

ベットの上でふつうのセックスをします。やっと普通のセックスができましたが、お相手は二人です。

最後は執拗なクンニの仕上げです。

いっぱい犯されちゃいました。
「自我は残っていない方がいい。…私は彼の所有物だから。」

“4Pの幸福度” への2件のフィードバック

  1. ひる より:

    私も使われたいです。

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